保育の記録:ビー玉あそび♪

一時預かりで定期的に保育させてもらっているお子さんと、ビー玉あそびをしました♪

今回はその内容を記録しておこうと思います。

ちなみにお子さんは、2歳10ヶ月の女の子です(^^)

ビー玉あそびをとり入れる前に‥

保育にビー玉を使う際、最も心配なのは誤飲(ごいん)でした。重大な事故につながらないように、わたしが気をつけたことをまとめておきます。

・子どもがおもちゃを口に入れるかどうか、普段から見ておく。
3歳以上のお子さんでも、おままごとに使うおもちゃ(食べ物やスプーンなど)を、実際に口に入れることがあります。その場合、ビー玉あそびはまだ早いかもしれません。

・ビー玉の管理は大人がする。
ビー玉の数を数えておき、あそび終わった後、数があっているかどうか確かめます。また、子どもが手の届かないところに保管しておくと、安心です。

ビー玉あそびスタート♪

こんなあそびを楽しんでいました。
↓↓↓

・ビー玉をペットボトルに入れてシャカシャカ♪
ひとつずつ指先でつまんで入れたり、3~4つ手に持って一気に入れたりと、いろいろ試していました!

・ペットボトルに入れたビー玉を、空き箱に入れる♪
手先、手首を上手に使っていました!ビー玉がペットボトルの入り口でつまると、いったん戻してみたり。全部自分で考えてやっていました!

・おままごと用のスプーンですくう♪
ビー玉をおままごとあそびに使いました!ごはんに見立ててスプーンですくったり、お薬に見立ててぬいぐるみに飲ませたりもしていました!かわいい♪

 

ビー玉はそれ自体がとっても魅力的で、あそびの幅が広がりますね。
保育にとり入れてみてよかった!
つぎはどんなビー玉あそびに出会えるかな~♪楽しみです。

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